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アレンジ天子の話 

・紹介用画像?
mugen21.jpg
主にWolf氏宛、アレンジ天子の画像云々の話が某スレであったのでとりあえず上げておく。
被ダメシーン等何か欲しい場面が有ったら書いておいて貰えれば上げときますので。

・アレンジ天子のコンセプト
アレンジ天子のキャラコンセプトそういや書いてなかったので書いておこうかと。
基本的には自分の使いやすいように組んだわけだがその中でも幾つか基軸があるので。
このアレンジの根底コンセプトとして「人操作、特に初心者の利用を考慮する」がある。
一つ目はコマンド入力の簡易さ、これは基本アカツキ電光戦記仕様+αとなっている。
+αは22コマンドと623コマンドの差、起き上がり時の連続入力はMUGENだと厳しいため。
二つ目にシステムの煩雑さを極力排し、シンプルに仕上げるということ。
このキャラに積まれているのは精々チェーンコンボ程度、それもルートが限られてくる。
ボタン連打だけでも一応の〆までは持っていける上、慣れたら別ルートへの派生も可能。
入力猶予もやや余裕を持たせ、若干の入力遅延程度ならある程度繋がる。
三つ目に技を必要以上に増やさず、技ごとの利用目的の明確化を行っている。
状況ごとに使える技が多い場合と一つの場合ではどちらが判断が楽かは明らかなため。
ここまでが、「アレンジ」の根底コンセプトである。
比那名居天子は決してスタンダードなタイプのキャラではないと自分は考えている。
そのためスタンダードタイプとはやや異なる、攻めが強く守りに弱いキャラに仕上げた。
具体的には、守りの部分ではリバサ技の発生の遅さや全体的な判定の弱さなどが例。
攻めの強さは五分~有利フレームを容易に取れる固めや崩しなどがある。
特に崩し部分は対人、対AIどちらにも通る屈み中段を中心に低ダ、立ち下段等で豊富。
また中~遠距離は比較的得意ではあるものの弾幕ゲーではなく格ゲーの範疇程度。
あくまでメインは打撃戦であり、攻め勝つことを目的としたキャラコンセプトである。
当然、最終的にどう使うかはプレイヤー次第ではあるが…。
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