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プレイヤー操作動画up 

・行動内容
動画1本up、詳細は下記。

・動画について

自作キャラやAIと一通り戦ってみた、折角なので普段あまり使わないキャラも使ってみたり。
以下ネタバレ注意、言うほどのものでもないが。


初戦はアレンジ鈴仙、対してこちらはHM氏の妹紅で挑戦。
コンボ中のサラマンダーブレイドは次回修正予定ということで今回は禁止。
妹紅での実戦経験が殆ど無かったこともあり、予想よりかなり苦戦した印象。
走れば終わりを狩られ、飛べばBで狩られ、肘は超必で狩られetc…。
かといって待っても勝てる要素も無く、着地狩りと肘でのごり押し。
実際は勝率2割ちょいくらいか、とにかくワンチャンスが来ない。
鈴仙の固めも弱いため今回はどうにかなったが他の相手だと辛そうだ。

2戦目は魏、そしてこちらは虻蜂氏カインを使用。
単純に好きなキャラなので使ってはいるが腕前の方はお察しレベル。
ランツェBR>アーテムが碌に入らないどころかランツェすら出ない事もしばしば。
仕方ないのでフレイムやゼーレぶっぱで削り&割り狙いが主軸。
この戦法が実は魏に対して相性が良く、今回の中では比較的容易に勝てる部類。
牽制合戦でも中遠距離戦でも勝るため、ミスに飛びこまれない限り一方的に戦える。
代わりに1チャン7-8割もっていかれるあたり、1戦目と逆の展開と言えるだろう。
一応カインもTOP時限定10割コンはあるが…。

3戦目はアレンジ天子、こちらは水影氏の文(非仕様)。
禁止事項は意図的な中段記憶操作によるハメ、普段もやってないが。
勝つこと自体は一番楽だったが撮り直した回数は実は多め。
一方的に凹ってストレートだったり、逆に全人類ゲーで負けたりが割と多かった。
仕方ないとは言え1コンボで3ゲージ回収されたりすると辛いものがある。
とはいえ何だかんだで元非プレイヤーなので今回の中ではまともに動けた方かと。
心残りがあるとすれば(AAA>B>7Jor8J>JB>66>JA>)*nのループが出来なかった事くらいか。

4戦目、幽々子に対して元祖黄昏STGの佳乃で挑戦。
佳乃は2B>遠Bを下入れっぱなしでも出せる(原作通り)ように微改変済み。
またRFゲージ位置を下げたり逆補正ON等も行った。禁止事項はCB>CBによる半永久。
弾幕戦をまともに仕掛けても詠唱のせいで勝ち目が無いため近~中距離戦がメイン。
打撃、射撃の出掛かり潰しや空ガ不能対空を中心に戦うことになった。
勝率は割と悪く3割程度、だがそれ以上に尺の関係が辛かった。
互いに火力は高くなく、射撃牽制戦や逆補正などもありかなりグダりやすい。
5試合入れる関係上5分以上の戦闘は全て没である。勝率低いのにこれは辛かった。
最終的にDC>IC>MSや端コンが決まったおかげでどうにか尺に収まったが。

最終戦、HM氏アカツキに対してこちらはHM氏のアドラー。
禁止行動は修正予定であるCC>Aの目押し、及びそれを利用した10割コン。
今回戦ったキャラで間違いなく一番辛かった、特に2ラウンド目はほぼ負けが確定。
運よくJCが刺さってくれたためどうにか勝てたが勝率は恐らく1割も無い。
クーゲル置かないと話にならないがそれも飛び込み攻性されると死ぬ。
置いてから飛び込んでもズレると迫砲や攻性から反撃を食らう。
特攻フラクトも安全かといえばたまにA迫砲で叩き落とされる。
そして神風である、アドラーは平均より柔らかいこともありより酷い事に。
アドラーもゲージがある時に刺さりさえすれば恐ろしい火力なんだがね。



総じて勝率はやや低めになるようにキャラを選択したため意外と時間を食った。
そして1回撮り終わったと思っていたら音が入っていなかったミスもあった。
撮れたはいいものの挿入する曲や尺に困り時間を食った。
その後動画が長すぎてエンコが100MB超えてやり直しだったりetc…。
以上、失敗談。
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