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アレンジ鈴仙正式版公開等 

・行動内容
アレンジ鈴仙正式版公開、詳細はtxtフォルダにて。
アレンジ天子更新、詳細はtxtフォルダにて。

・更新について
AI最終テスト(Lv10)

無理ゲーだよ!
ようやくアレんげことアレンジ鈴仙の正式版公開、目玉はやはりAI搭載か。
上記の通り戦えなくはないが強くもない程度、まだまだ作り込むべき要素も多い。
基礎スペックがアレンジ天子より一回り低いので作り込んで強くなるかは怪しいが。
コンボルートも自力で発掘してはいるが安定等の問題もありどこまで載せるか検討中。
現在のところは安定簡易コンボのみといったところ、この辺は今後の課題。
ついでにアレンジ天子も更新、こちらは記述の微妙なミスやアーマー処理等の調整。
追記)ダウン起き上がり時に判定が無くなる仕様は次回修正します。



・アレンジ鈴仙各技性能表(ver3.8対応)

-通常技(N)-

A:発生5F、牽制や至近距離での対空等で。
AA:威力がやや高めなのでA>Bよりダメージが期待できる。
AAA:発生18F、中段で威力も高いがAAからの下段択が無いので初見殺し。
2A:発生4F下段でリーチが短いが連打キャンセルが効きキャンセルルートも優秀。
3A:発生7F、全体的にリーチの短い鈴仙の貴重な中距離下段技。持続当てで微不利~微有利
JA:発生5F、対地飛び込みやエリアル初段など使うべき場面は多い。
J2A:Ver3.1より追加。発生が遅いがめくり性能があるためほぼめくり専用。
B:発生8F、持続は長いが横に短く意外と牽制としては振りにくい。空ガ狩りがメインか。
BB:B振った後は入れ込んでおけばよし、被めくり以外のほぼ全状況で安定する。
BBB:隙が大きく威力も高くはないのでほぼエリアル出来ない人のための〆技。
2B:エリアル始動、空ガ可能だが接触時jc可能で外しても落下中にctrl復帰する優秀な技。
3B:発生22F中段で崩しの要だが端以外では追撃できる技が限られてくる。
JB:発生11F、横への判定が強いため空対空に。その他エリアル繋ぎにも。
C:原作C射撃と違い真横にしか飛ばない、隙が大きいが射出後スキルキャンセル可能
2C:唯一のダウン追い打ち属性技、対地牽制としてもそこそこ使える。
JC:ノーゲージエリアルの〆として使える(補正薄め)他、牽制としてもそこそこ。
X:発生5Fの投げ。アレンジ天子のものより僅かに威力が高い。

-通常技(EX)- ※記述が無いものはN版と変化なし。

A:発生4Fになり、判定も強化。用途は大差なし。
2A:発生3F化及び判定強化、相変わらず短いのでAと使い分け必須。
3A:硬直が減少、持続当てで五分~大幅有利
JA:判定強化。めくり対応も可能になったが基本は飛び込み用。
J2A:発生高速化、判定強化。落下加速もあり、めくり技として非常に使いやすくなった。
B:発生6F、判定強化。牽制として振りやすくなったが相変わらず短い。
3B:発生18F中段のまま、固め崩しコンボと万能に使える技に。
X:発生1F、かなり凶悪な通常投げに。ただしジャンプ移行には無効。

-スキルカード(N)-

リップルヴィジョン:236A or 236B or 236C ※空中でも使用可能。
空中使用可能な置き射撃、隙も少ないのでまず撒く事が中~遠距離での攻めの起点になる。
2B等からキャンセルで出せ、また射出直後のみスペルキャンセルが可能
優秀な技だが威力が低いことが玉に瑕か。

アンダーセンスブレイク:623A or 623B or 623C
入力直後から発生直後まで上半身無敵のリバサ技、ただし足元は無敵なし。
対地としては不安があり、対空としては優秀だが空ガ可能と使いどころを選ぶ技。
またコンボ補正も高めでスぺルキャンセルも効かないためほぼ一点読み用か。

イリュージョナリィブラスト:214A or 214B or 214C
目からビーム、発生は遅いが相手まで一瞬で到達するため遠距離での奇襲に最適。
キャンセルは効かないため近距離での不用意なぶっぱは厳禁。

ディスオーダーアイ:421A or 421B or 421C ※空中でも使用可能。
空中使用可能な分身技、地味に打撃属性本体再出現直後のみスペルキャンセルが可能
その性質から一部技の追撃や端でのゲージ使用コンボ等で真価を発揮する。

-スキルカード(EX)-

バレットダンス:236A or 236B or 236C
隙が比較的少ないオリジナル技の三点射撃。原作のB射撃?さて何のことだろうね。
A、B版は正面に、C版は斜め上に射撃を放つ。A版とB版に性能の差は無い。
3発目射出以降にスペルキャンセルが可能。固めや牽制、コンボパーツに。

アンダーセンスブレイク:623A or 623B or 623C
入力直後から発生直後まで完全無敵に変更、切り返しとして頼りやすくなった。
足元にまで攻撃判定が発生するため、足払い対策も万全。ただしリーチは相変わらず短い。
コンボ補正が高めでスぺルキャンセルも効かない点は変わらず。

クロスイリュージョン:214A or 214B or 214C
幻影と共に中下段択を仕掛ける技電光欺瞞。A版はB版の幻影と共にダッシュ~下段。
B版はA版の幻影と共にジャンプ~中段。C版はA版とB版の幻影を飛ばすのみのフェイク技。
プレイヤー判定じゃないのでAIにはほぼ効かないスクロール絡みのせいで対人にも微妙。

インビジブルライン:421A or 421B or 421C ※空中でも使用可能。
よくあるワープ技電光迷彩。開始と終了時にそこそこの隙あり。
A版は地上後方に、B版は地上前方に、C版は空中前方にそれぞれワープする。
C版で真上から奇襲や端からの脱出がメインで、残り2種は対人でのN択が主な用途か。

-スペルカード(N-1ゲージ消費)-

花冠視線(クラウンヴィジョン):236B+C ※空中でも使用可能。
有限射程のリップルヴィジョンを高速で連続発射する技、空中版は射出中静止する。
威力こそ低いものの様々な状況で追撃として安定するため最も使いやすいスペル。

超短脳波(エックスウェイブ):623B+C
強化版アンダーセンスブレイク、発生直後まで完全無敵が付与
リーチはやや短いが発生高速化、威力もそこそこと切り返しとしてかなり頼れる技になった。

望見円月(ルナティックブラスト):214B+C
斜め上への強化版イリュージョナリィブラスト、正面向けよは禁句。
スペルカードとしては最大火力を誇り補正も緩いが角度の問題でかなり使いにくい。
専用コンボルートを組めば火力向上が可能だが、対空制圧としての使用がむしろメインか。

近眼花火(マインドスターマイン):421B+C ※空中でも使用可能。
原作からかなり簡易化されたスターマイン、それでもMUGENでの画面制圧力は高い。
その制圧力の高さは特にsimulモード等の乱戦で活かされるだろう。
1HITだとコスト相応の火力とは言い難いので単独での使いどころはかなり絞られる。
だが2HIT以上をコンボに組み込むことができれば逆に破格の火力を得られる。

-スペルカード(EX-1ゲージ消費)-

幻想灼花(パラレルエクスプロージョン):236B+C
超高速の弾丸を打ち出し、着弾時すると炸裂するオリジナル技。強化版C射撃。
炸裂後に攻撃判定は無いため撃ち合いには不向き。主にバレットダンスからの追撃やコンボの〆に。

超短脳波(エックスウェイブ):623B+C
強化版アンダーセンスブレイク、終了やや前まで完全無敵が付与
リーチの短さは相変わらずだが足元まできっちり対応し、切り返しとしては十二分な強さを持つ。

赤月下(インフレアドムーン):214B+C
原作同様、8秒間の射撃無敵状態となる。ただし原作と異なり攻撃を受けると消滅する
展開時の硬直が比較的大きいため、展開する時は相手の状況をきちんと確認する事。

近眼花火(マインドスターマイン):421B+C ※空中でも使用可能。
ヒット時のベクトルが原作のように真上に吹き飛ぶようになり、多段ヒットしやすくなった。
大型の相手の真上でぶっぱなすと凄まじいダメージ(最大8割弱)を与えられる可能性がある。

-ラストスペル(3ゲージ消費)-

幻朧月睨(ルナティックレッドアイズ):A+B+C ※空中でのみ使用可能。
威力こそ全ゲージ消費技としては特筆するほどではないが、その他が全般的に高性能。
空中限定だが発生から攻撃終了まで完全無敵の全方位攻撃で様々な状況で使用可能。
コンボ補正も天子ほど厳しくはなく、充分コンボ〆として使っていけるレベル。
EX版は基本威力が下がった代わりにコンボ補正を無視するようになり、更にコンボ用に特化。
無敵を活かしてリバサ、対空釣りぶっぱ、コンボ〆、どう使うかは貴方次第。

塵兎散華(アルティメットボム):隠し技のガー不自爆。自分の体力も減るが死なない。
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